Bコース バックカントリーガイドの体験の流れ
(Aコースは3まで同じでその後はリフトを使っていろんなスポットに移動です)
|特長のご案内|Aコースゲレンデ周辺パウダーガイド|Bコースバックカントリーガイド|料金や時間|TOP|
| 1 集合と受付 | |
| 集合場所はスキー場によって違いますので前日夜までに電話等で打ち合わせをして確認します。集合場所ではまず参加申込書と注意事項や確認事項に関する書類にサインをしていただきます。バックカントリーエリアでは何が楽しくて何が危ないのか、また危険を回避するには何に注意しどうすればいいのかといった内容です。分かっている方もいらっしゃるとは思いますが念のためあらためて文章で確認してください。レンタル装備もここでお渡しいたします。 | |
| 2 出発 | |
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リフトやゴンドラを使ってどんどん上がっていきます。もちろんここからビデオは撮っちゃいます。 |
| 3 足慣らしとガイド中の注意事項確認 | |
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原則として最初にゲレンデ周辺の非圧雪バーンを滑って足慣らしとその日のおおまかな雪質の傾向を感じていただきます。ここで滑り出す前にイメージワークスでのガイド中の簡単な約束事項を説明いたします。(約束事項の例 滑り出すときの合図、ガイドのラインのどちらを滑るか、停止エリアの確認方法、複数で滑る場合の順番や停止方法、ツリーランの注意事項、万が一ガイドを見失った場合の行動はどするか、等々)もちろん滑りのシーンは全て撮影します。 |
| 4 そして山頂へ | |
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ゲレンデ最上部のリフトに乗って、降り場から約30分のハイクアップ。スキーやボードを担いで登る人の方が多いですが(山頂までなら誰でも案内なしに登れますから)バックパックがあるので装着したほうが何かと楽です。プライベートガイドなので気兼ねなくご自身のペースでゆっくり登ってください。 |
| 5 山頂で一休み | |
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滑りに集中するためにもちょっと一息入れて、装備の再確認もしましょう。あわててると意外とちょっとした失敗があるものです。(ザックのベルトの締め忘れとか)写真を撮ったり水分補給をするのもいいですね。 |
| 6 そしてバックカントリーエリアへ | |
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ここから先は・・・言葉で表現するのは難しいです。 動画でご確認ください。 |
Bコース バックカントリーガイド動画 約2.8M 音声あり |
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Bコースは途中にトラバース(横移動)や林の中の移動があります。スキーやテレマークの方は楽勝ですがスノーボードの方はスノーシューが必要です。より良い斜面を楽しむための移動なので楽しいですけどね。 |
| 7 ゴール | |
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滑り終わって林の中を移動してくるとゲレンデの下部に出てきます。レストハウスもあるので休憩もできます。朝集合してここに付く頃がちょうどお昼時です。基本的にここで解散となります。 |
| ニセコ パウダー・バックカントリーガイド ビデオ撮影 TAJ公認テレマークスキースクール DVD制作 イメージワークス IMAGE WORKS |
住所 北海道虻田郡ニセコ町本通145-9 0136−44−1179 |
保険 賠償責任保険加入済み 三井住友海上保険 |